189プロジェクトとは、

農業運営を中心に、児童支援施設、団体と横の繋がりを広めながらの子供たちの保護活動を行う団体です。
子供たちには普段体験出来ないドキドキ、ワクワクを大自然の中で経験することでの心身のケアを行います。

一般社団法人
189プロジェクト
について

当法人は地球や人類にとってよりよい環境を創るために189(いちはやく)解決せねばならない課題を遂行することを目的とし、その目的の資するため次の事業を行う

1.有機農業の推進

2.虐待児童の保護団体への支援

3.SDGsに携わる事業の推進

4.コロナを含むウィルスから身を守る商材の普及

5.前各号に付随する一切の事業

※一般社団法人189プロジェクト定款より一部抜粋



189無農薬ファームは
凍結解凍覚醒法を取り入れています

有名雑誌にも掲載!
凍結解凍覚醒法

資産事業価値
7,000億円
10個以上の特許取得済み


メディアにも多数出演!

無農薬・国産・コーヒー事業行っています
(189オーガニックファーム)

寄付から始まる
農業営業
189プロジェクト

収益・収穫量・品質ともに段違い!

あなたの力を貸して下さい

何故コーヒーなのか?
世界にいけるコーヒーの市場性
2050年においしいコーヒーは飲めない?

「キーコーヒーが環境変化に強いコーヒー豆の生産に挑んでいる。背景にあるのがコーヒー業界の「2050年問題」だ。世界的な気候変動や降雨の影響で50年までにコーヒー豆の生産地が半減するとの予測がある。ネスレやUCCホールディングス(HD)も環境変化や害虫に強いコーヒー豆の品種改良に力を入れ問題の克服に向けて各社が知恵を絞っている。」                 ※日本経済新聞より引用(2019年3月19日)

日本のコーヒー市場は3兆5000億円


世界の珈琲の需要
・米国農務省の調査(消費量は右肩上がり)
 18年から19年は1億6388万袋
国産珈琲の育成を進める
・味の素AGFと丸紅「鹿児島県の徳之島」
・ネスレ日本「沖縄県」
 5年後に17トンの収穫を目指す。
丸紅は2022年に世界市場で需要が生産量を上回ると予想している。
   

凍結解凍覚醒コーヒーの優位性



覚醒コーヒーの収益性
ティピカ種成木の収益例(5年目~)

   

同時活動


あなたはご存知でしたか?


日本の児童虐待の現状を


児童相談所での児童虐待相談対応件数とその推移
19万3,780件(前年比21.2%)と1990年度の統計開始から過去最多を更新

※厚生労働省まとめ
   

189プロジェクト
虐待児童の保護団体への支援

厚生労働省チラシより

厚生労働省チラシより

厚生労働省チラシより

あなたの寄付でできること
農業体験を通じた心身のケア


普段体験出来ないドキドキ、ワクワクを大自然の中で経験する
ことでの心身のケア
児童支援施設、団体と横の繋がりを広めながらの子供たちの保護活動を行います。


社会性の獲得


定期的に人々と触れ合う事で
信頼できる人間関係を構築できる子供達の育成

一流のノウハウを持った様々なジャンルの構築を招いての体験型スクールを開催


社団主催の189セミナーの開催


児童虐待の現状やダイヤル「189」の啓発運動を行い
被害児童の減少を目指す
YouTude・Twitter・インスタ・ TikTokなどのSNSを活用しての
社会問題の認知活動・活動内容の報告



189プロジェクトへの寄付金は寄付金控除の対象となります

※控除額は寄付金により異なります。詳細は担当税理士へご確認下さい。
※「寄付証明書」はご登録住所へ郵送致します。




団体名称
一般社団法人 189プロジェクト
〒107-0052
東京都港区赤坂4-13-5 赤坂オフィスハイツビル135
事業内容
有機農業の推進
虐待児童の保護団体への支援
SDGsに携わる事業の推進
コロナを含むウィルスから身を守る商材の普及
役員
代表理事:安永知恵 

お問合わせ

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お問合わせフォーム

03-6261-0758

平日 10:00・7:00
一般社団法人189プロジェクト 寄付担当